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この記事で分かること
LongAsia(ロングアジア)の日本人向けサービスである「LongAsia」は2012年設立で、その長い運営歴が示す通り日本人からの支持を最も集める海外FX業者です。
しかしSNS上には「LongAsiaは詐欺会社」「LongAsiaは怪しいFX業者」「違法な事をしてる」などというような記事や書き込みを目にすることがあります。
結論からいいますと、LongAsiaは詐欺会社ではなく、利用に違法性や危険性は無いのですがこのような書き込みを見てしまうと「LongAsiaは詐欺会社なのではないか?」と怪しんでしまう方も少なくないでしょう。
そこで今回はなぜLongAsiaが詐欺業者・怪しい会社と言われているのか理由を深堀りし解説していきます。
この記事を読んでもらえれば、ネット上で囁かれるLongAsiaが詐欺会社だという噂の真相がわかると同時に、安心してLongAsiaでFX取引ができるようになると思いますので、ぜひ最後までご覧いただければ幸いです。
LongAsiaは怪しいFX詐欺業者では無く、安心してFXを行うことが可能。
ライセンス取得や信託保全によるLongAsiaが倒産した場合の資金保証を行っており、トレーダーへのサポートやゼロカットによる追証無しなど利用者のための運営を行っているため、怪しい点はありません。
前提として、どの業者を選択しようともFXにおいては勝てる人もいれば負ける人も必ずいます。
自身が負けた理由をLongAsiaのせいにする方は多く、そういった個人的な主観や決めつけで「詐欺会社だ!」とインターネット上に不満を書き込んでいる人が一定数いることを知っておきましょう。
もちろん本当に悪質なサイトであれば別ですが、FXで勝てない理由を業者・会社のせいにしているうちはプロトレーダーにはなれません。
こういった自分が勝てなかったから・負けたからの理由を除いた上で、LongAsiaが詐欺会社だと言われている理由も当然あります。
ということでいよいよ本題ですが、これからそういった理由をひとつずつ解説し真相を見極めつつ、LongAsiaが詐欺会社でないことをお伝えしていきます。
LongAsiaが詐欺会社と言われる理由
それでは順番に見ていきましょう。
まずとにかく理由として挙げられるこちらの件、LongAsiaが日本の金融庁と財務局から警告を受けているというものです。警告って「危険だから使うな」ってことだよね?これは恐いよ…
そう捉える人が本当に多いし警告が出ているのは事実なんだけど、意味合いは全く違うんだよ!
結論だけをここでお伝えするなら、海外に拠点を持つLongAsia(ロングアジア)は日本の金融庁に登録する義務は一切なく、運営における違反は全くないため安心して大丈夫です。
LongAsiaで出金申請を行ったら拒否された、アカウントが凍結されたなど、出金ができない絡みの意見も多く、怪しんでしまう人も多いかと思います。
FX取引を行う最大の目的は利益を出すことですよね、出金できなければLongAsia内の残高もただの数字でしかなく、もし本当に出金ができないのであれば詐欺会社と言われても仕方がないのかもしれません。
ただ、もちろん当然ですがLongAsiaでは定められた出金条件を満たしている場合に出金できないことはあり得ません。
むしろLongAsiaの出金速度は他の海外FX業者よりも早いと定評があるほどです。
LongAsiaは複数の出金方法がありますが、最も時間の掛かる銀行送金も3日~5日程度(状況によって最大一週間程度)で着金します。
上記の事から、LongAsiaから出金できないという意見においては基本的に「LongAsiaの出金条件を満たしていない」ために、出金ができなかった人だと言えるでしょう。
出金条件と言っても複雑なものはないのですが、出金ができないと言われる方が該当している主な原因は以下の4つとされます。
出金できない主な原因
条件を満たせば必ず出金できますし、何かしらのトラブルの際はLongAsiaのカスタマーサポートが対応してくれるので問い合わせをしてみてください。
もちろん一方的に規約を守らずの出金はできませんが、LongAsiaの出金条件は他業者と比較しても優しいです。まずは状況・条件をしっかり把握しましょう。
また上記の条件以外にも付与された「クレジット」を、自分の資金と勘違いし出金申請をしてしまうというケースもあるようです。
ボーナスは新規リアル口座開設時や証拠金の入金時に付与されることがあり、実際自己資金と同じようにFX取引に使うことが可能です。
しかしボーナスはトレーダーの取引を補助・応援するものであり、それ自体を出金できるものではありません。(もちろんボーナスを利用しFXで獲得した利益は出金できます。)
FX業者は為替市場の値動きをベースにしチャートを表示しているため、各業者によって取引のルールや仕様は異なるもののレートの動きはすべて同じとなります。しかし、中には「LongAsiaはレートの動きがおかしい」「操作されている」と主張される方もいらっしゃいます。
このような意見が挙がる理由は大きく2点あります。
結論から言うとデモ口座とリアル口座で動きが異なることは事実であり、かつ一部状況下においてスリッページや約定拒否が発生する場合もあります。しかしそれはLongAsia側が有利になるための仕掛けではなく、インターネット上でFX取引を行う中での当然の仕様でありLongAsiaに限った話ではないのです。
この意見には大きく「LongAsiaは信託保全ではないので倒産した時に顧客の資金が返還されないから不安」そして「そもそも信託保全だと偽って集客している」という2つの意味があります。
誤解もあれば情報をはき違えている方も多い部分なので今回少し掘り下げて説明します。まずは顧客の資金管理に関するキーワード「信託保全」「分別管理」の理解が必要です。
信託保全とは
FX会社が顧客から預かった資金を銀行等第三者へ信託することで保全する方法です。仮にFX会社が破綻しても運転資金に充てたり請求先から差し押さえられたりしないため、顧客に返還される安心度が高いです。
分別管理とは
顧客から預かった資金をFX会社の判断で運転資金とは別に管理する方法です。詐欺と言われる会社は分別管理を行っておらず顧客の資金を運転資金として使い込んでしまい破綻もあるのですが、それは論外です。ただ、確かに信託保全と比較すると、もしもの場合に差し押さえられる可能性もゼロではないため、預けた資金が確実に戻ってくる保証はない状態と言えます。
ではLongAsiaはどちらの管理方法で顧客の資金を預かっているのかと言うと、実は混在しています。
とは言え、客観的な立場で考えると「倒産する確率はゼロではない」「信託保全よりも安全性は落ちる」ことは事実であるため、万が一に備えるのであれば、獲得した利益は一定周期で出金する・必要以上の資金を預けないなど、ご自身でのリスク管理も意識しましょう。
「FXで勝てる手法を有料で教えます」「初心者でも勝てる自動売買ツール売ります」など様々な手段でFXトレードの勧誘をしている怪しい方がSNS上などで見られますよね。
結果としてLongAsiaで試してみたけど勝てなかった、詐欺だと嘆かれている方もいらっしゃいますし、これは本当に残念なことです。
FXは投資として非常に魅力的ですが、反面詐欺にも利用されやすい側面があることは確かな事実として理解する必要があるものの、ある程度物事を理解できる方であればLongAsiaそのものに問題がある話ではない事に気付かれるでしょう。
間違いないことはLongAsiaを悪用している人がいるのが問題で、いわばLongAsiaも被害者であるということです。簡単に稼げるほどFXは甘くないので、怪しい勧誘は断りましょう。
これは身も蓋もない噂であり言い掛かりにも近いものなのですが、FXに限らず海外に拠点を持つサービスには付き物の話です。もしも一方的にそのような行為を行った場合も、日本の法律では取り締まれない危険性があるという事ですね。
実際過去に日本人向けのサービスも提供していた海外FX業者のIronFX(アイアンFX)が、突如予告なく日本から撤退し多くのトレーダーを混乱させた事件がありました。(現在は再度日本でのサービスも再開しています)
しかもこのアイアンFXは日本での撤退以前にも問題を起こしており、IronFXグループ会社「Global Investment社(中国)」が約30億円もの顧客資金を未払いにしたということで、中国人トレーダーからオフィスを襲撃される事件が2014年に発生。
これは本当に特殊な例ですが「海外FX業者」に対し不信感を拭えない方がいらっしゃる事は理解できます。
しかし海外FX業者をまとめて危険とするのは暴論であり、LongAsiaの実績や信用度・提供しているサービス内容から考えれば撤退する可能性は限りなく低いと判断できます。
ここまでLongAsiaが詐欺と言われる理由を順番に見てきましたが、利用する投資家(トレーダー)の認識違いであったり、しっかりと中身を知らないまま怪しんでいるケースや他の海外FX業者の影響によるものが主な理由でした。
ここまで出てきた内容の中でも一部追記が必要な箇所があるので、もう少しお付き合いください。
結論から言うとLongAsiaに違法性はありません!LongAsiaは日本国内居住者に対する営業は行っていないことから金融庁が定めている法律には該当せず、無登録業者であったとしても違法ではありません。もちろんLongAsiaを利用しても、警告はLongAsiaに対してであり、トレーダーが違法であるとして罪を問われるという事はありませんので安心してください。
LongAsiaは日本の金融庁から「無登録で金融商品取引業を行う者」とし警告を受けています。
この指摘は事実であり「金融庁の公式資料(PDF)」をご覧になれば上記画像の通り掲載されている事が確認いただけるでしょう。
しかしこれは言ってしまえば当然の話で、LongAsia(ロングアジア)は運営拠点であるセーシェル共和国で金融ライセンスを取得し、現地から日本人へ向けてもサービスの提供を行っています。
そのため日本の金融庁の許可はサービス提供には不要かつ、登録の義務も一切ないのです。海外に拠点があるから海外FX業者って表現するわけで、国内FX業者とは線引きする必要があるよね。
そうですね、LongAsiaに限らず海外業者は全て日本の金融庁には未登録です。もちろんこれには理由がありますよ。
金融庁に登録する義務はないとしても、登録することでメリットがあれば利用者の誤解を招く警告なんて受けなくても済むのかもしれませんが、逆に登録することによる大きなデメリットが存在するのです。
それはサービス内容に規制を受けることです。
例を出せばいくつもあるのですが、ハッキリとデメリットと言えるのは以下の3つではないでしょうか。
金融庁登録による規制
LongAsiaの最大レバレッジは1000倍ですが、日本の金融庁への登録を行う場合、最大25倍に制限されます。また「ゼロカット」も適用できないため、追証が発生する可能性が出てきます。
提供されるクレジットへの影響も確実で、日本の場合射幸心を煽る表現はご法度とされているので豪華なキャッシュバックなどは規制対象です。それは国内FXとLongAsiaの提供するボーナスを比較してもらえれば一目瞭然ですね。
警告が出るのは当然なことで、それ自体がLongAsiaの信用に関わるかは別問題です。
「安全」というより「健全」にLongAsia取引を行うなら国内業者でも問題ありませんが、海外業者の方が取引の選択肢が増えチャンスの幅が広いです。そういう意味で「利益をより多く上げる」のであれば間違いなく海外業者一択となり、事実トレーダー人気も海外業者の方が高いです。
この金融庁が警告を出している経緯ですが、本記事でも一部紹介したように海外業者の中にはトレーダーの資金を返却しなかったり、いきなり日本から撤退するような悪質な業者も存在する(していた)ため、トラブルが以前は相次いで報告されていたことを受け「海外業者には全て警告をする」姿勢となりました。
しかし現在はそういった悪質なサイトはだいぶ淘汰されている状況でもあり、何よりLongAsiaは信用におけるサイトだと長年の運営実績で証明されたからこそ、日本人トレーダーの5人に1人が使うほどの巨大なFX会社と成長しました。「海外業者だから怪しい」という図は成立しません。
金融庁へ未登録の件についての結論は「LongAsiaには登録義務もなければ安全性に関わる問題はない」ということになるでしょう。
「LongAsiaで口座開設をしたら詐欺だった」「LongAsia攻略用の自動売買システムを購入したけど勝てない(騙された)」「海外FXは怪しいから止めておけ」と言った声がSNS上などでも定期的に発信されています。
これに関しては恐らく事実です。しかし、皆さんに知っておいて欲しいのは「LongAsiaは一切関与しておらず無関係」ということです。
FXを楽に攻略する方法なんてありません!
LongAsiaにはアフィリエイトという仕組みがあり、LongAsiaを第三者に紹介しその人物がFX取引をすることで、紹介者に一部利益が還元されます。
成果報酬型広告とも言われるもので、インフルエンサーや広告業者はLongAsiaを広めることで収益を得ることができますし、LongAsia側も認知度が広がり利用者も増えるWIN-WINな仕組みです。LongAsiaに限らず様々なサービスで採用されているのでご存知の方も多いのではないでしょうか。
本来何も問題がないはずのこの仕組みですが、悪用する人間はどの世界にもいるもの。
「絶対に勝てるから」「勝ち方を自分が教えてあげるから口座開設しよう」こういった言葉を巧みに使い口座開設を促すものの、こういった人からすれば口座開設者がただお金を口座に入金し取引を繰り返してさえもらえればその人物は報酬がもらえるので、結果負けようが勝とうがどちらでもよいのです。
勝ち方を教えるなど美味しい話はするものの、実際のアドバイスは適当でそれとなく詐欺ではないと思わせる建前を作れば終わり。こういったケースは少なくありません。
LongAsiaもといFXは立派な金融商品であり、臨むにはご自身の裁量と知識が最低限必要です。人に言われた通り、ただただ従って勝てるものではありません。
FXには自動売買システム販売による詐欺は尽きません。
自動売買システムとは予め仕組まれたロジックやパターンでFX取引を繰り返し利益を出すというもので、FX初心者などがそれこそ巧みな案内によりつい購入してしまうなど事例が相次いでいます。
全ての自動売買システムが詐欺であるとは断言できませんが、利益・詐欺目的で販売している輩が多すぎて、事前知識がなければとてもではないですがこういったシステムに手を出すのは辞めた方が良いでしょう。
自動売買システムは基本的に海外FX業者ならどの業者でも利用できるとする仕様のものが多く、利用者が多いLongAsiaが当然選ばれやすいです。そうなると「LongAsiaで勝てなかった」→「詐欺でLongAsiaにお金を使ってしまった」といった捻じ曲げられた評判が世に出回ることになります。
自動売買に関しては無料EAを使うのがオススメ。最初から大金を出してツールを購入するのではなく、まずは無料のものから使ってみるというのが良いでしょう。これ自動売買システムの販売者以外、みんな損してるからひどいよ!
そうなんですよね。FXそのものを嫌う人も増えますし、LongAsiaも完全に被害者です。大事なお金を失わないためにも絶対に怪しい商材は購入しないでくださいね!
ライセンスや提供サービスについての深堀をしてきたので、LongAsiaに関する批評のほとんどがトレーダーの勘違いや、LongAsiaに直接関係のない詐欺に関するものであることが見えてきました。
2点だけですが追加で、LongAsiaで取引を行うにあたり「信用できる要素」についてお話します。
FXの取引方法は「DD(ディーリングディスク)方式」と「NDD(ノンディーリングディスク)方式」に分けられます。
NDD方式とはFX業者を介さずにトレーダーが直接インターバンク市場で取引を行える仕組みです。反対にDD方式は取引の間にFX業者が入り仲介を行います。
様々な要素が絡むこの2つの取引方法ですが、端的に言うのであればNDD方式の方が透明性の高い取引が可能で、FX業者という第三者の関与する予知がありません。
DD方式の場合FX業者の裁量が加わってしまうので、状況によっては「顧客の損失=業者の利益」または「顧客の利益=業者の損失」という図式も成立してしまい、win-winの関係になりにくい点があります。
傾向としては国内FX業者はDD方式、海外FX業者はNDD方式を採用する事が多く、LongAsiaも例に漏れずNDD方式というわけですね。
なるほど!でもそれならLongAsia以外の海外FX業者でも同じ取引ができるんだ?
NDD方式だけを言えばそうです、でもボーナスや取引通貨ペア、環境、色々違うから最終的には自分が信用できる業者を選ぶことが重要だよ。
海外FX業者のもうひとつの特徴で、ほとんどの業者が追証なしのゼロカットシステムを採用しています。しかし場合によってゼロカットシステムが作動しないケースも過去ありました。
例えば2015年1月15日に発生した通称スイスショックと呼ばれる急激なレート変動の際、業者へのダメージも大きかったためゼロカットを採用している業者でも追証を求めたという事件をご存知の方も少なくないと思います。
当時、国内FX業者を利用しているトレーダーからは純粋な悲鳴、加えて資金力のないFXDDなどの海外FX業者を利用していたトレーダーからも嘆きの声があがりました。
怖い…!良い仕組みばかり採用していて魅力的に見えても、いざという時に頼れないなら意味ないよ!悪質だ…。
その際はLongAsiaはゼロカットシステムのルールのもと、追証は発生しませんでした。(当たり前ですが)
この例だけをもって「信用できる」とするのは軽率ですが、ここまでご紹介した普段からのサービス内容に加え、もしもの時も安全という実績ができたことでLongAsiaの利用者は急激に増えたようです。
投資家それぞれ考え方や重視するポイントは異なるものの、少なくとも「詐欺業者ではない」という事に関しては本記事である程度ご理解いただけたのではないでしょうか。
今回はLongAsiaが詐欺業者と言われる理由とその真相、実態について紐解いてみました!
断言しても構いませんが、LongAsiaは詐欺業者ではありません。
むしろ入出金のスムーズさ・キャンペーン・カスタマーサポートの質などトータルで考えればLongAsia以上に優良な海外FX業者を探す方が難しいとまで言えます。
ましてやLongAsiaが詐欺だという声のほとんどが全くLongAsiaに関係の内容からのものです、様々な情報が手に入る時代だからこそ本当の情報を見極める力を身につけましょう。
LONGASIAは2012年に設立された実績豊富な海外FX業者です。
10年以上の長期にわたる運営と、1億ドルを超える資本金、世界各国の金融ライセンスを保有しており、その安全性は高い評価を受けています。
さらに、多くの有名なプロスポーツチームのスポンサーを務めることで、世界的にも広く認知されています。
LONGASIAは、安全性と信頼性を最優先にするトレーダーにとっておすすめです。
一方で、LONGASIAは安全性と知名度では群を抜いていますが、取引条件の面では平均的で、定期的なボーナスキャンペーンは提供していません。
スプレッドの低さやボーナスを重視する場合は、他の海外FX業者が適しています。
この記事では、LONGASIAの利用者の口コミや評価、口座開設の方法、入金や出金の手順、さまざまな口座タイプについても詳しく解説します。
LONGASIAの良い評判・口コミは以下のとおりです。
LONGASIA良い評判・口コミ・メリット
では、LONGASIAの良い評判・口コミについて解説します。
LONGASIAは、知名度と安全性は海外FXでトップクラスの高評価を得ています。
この業者は10年以上の長い間、サービスを提供しており、数多くの海外FX業者が現れては消えていく中、安定した運営を続ける老舗です。
1億ドルを超える資本金と世界各国の金融ライセンスを持つことから、企業としての安全性は非常に高く、利用者にとってのリスクはほとんどありません。
さらに、世界的に有名なプロスポーツチームの主要スポンサーとしても知られており、その国際的な認知度は非常に高いです。
出金トラブルの報告がないため、海外FX業者を選ぶ際に「安全性」を最優先に考えるトレーダーには、LONGASIAがおすすめです。
LONGASIAは、最大レバレッジが500倍と設定されており、これは業界内でも高い部類に入ります。
通常、低スプレッド口座ではレバレッジが低く設定されがちですが、LONGASIAでは全ての口座タイプにおいて500倍のレバレッジが適用されます。
LONGASIAはゼロカットシステムを導入しており、追証がない点が魅力です。
ゼロカットとは、市場の急激な変動でロスカットが追いつかず口座残高がマイナスに転じた際に、その損失をFX業者が補填する仕組みです。
他のFX業者でゼロカットシステムがない場合、ロスカット後に残高が不足すると追証が発生します。
しかし、LONGASIAを利用することで、特に海外FXの初心者でも追証の心配なく、安全にハイレバレッジ取引を行うことが可能です。
LONGASIAでは、多種多様な通貨ペア、仮想通貨、株式など合計でなんと2000種類以上の銘柄を取引できます。
LONGASIAの取引銘柄
| 商品 | 銘柄数 |
|---|---|
| メジャー通貨ペア | 15 |
| マイナー通貨ペア | 55 |
| 仮想通貨ペア | 28 |
| 貴金属 | 12 |
| エネルギー | 3 |
| 株価指数 | 18 |
| 先物契約 | 22 |
| 株式 | 2023 |
| 合計 | 2176 |
FX通貨ペアはもちろん、貴金属や株価指数、仮想通貨の銘柄も非常に豊富です。
また、株式は海外FX業界トップクラスの2000種類以上を取り扱っています。
幅広い商品に投資したい方や、FXに加えて特に株式にも投資したい方はLONGASIAをチェックしておきましょう。
LONGASIAはMT4の両方が利用可能です。
MT4は動作が速く、表示できる時間足も多いため、特にこだわりがなければMT4の選択が適しています。
一方、自動売買を考えている方には、対応するEAが豊富なMT4がおすすめです。
自分のトレードスタイルに合わせて取引ツールを選択しましょう。
LONGASIAの悪い評判・口コミは以下のとおりです。
LONGASIAの悪い評判・口コミ・デメリット
では、LONGASIAの悪い評判・口コミについて確認していきましょう。
LONGASIAでは定期的なボーナスキャンペーンは提供していません。
多くの海外FX業者では、魅力的なボーナスキャンペーンが一つの大きな特徴であり、業者選びの決め手になることが多いです。
LONGASIAのスプレッドは海外FX業者の中でも平均的な水準です。
以下の表で、LONGASIAのスタンダード口座とAXIORY(アキシオリー)のスプレッドを比較してみました。
【スタンダード口座】LONGASIAとAXIORYのスプレッド比較
| LONGASIA | AXIORY | |
|---|---|---|
| USD/JPY | 1.5pips | 1.2pips |
| EUR/USD | 1.5pips | 1.2pips |
| GBP/USD | 1.5pips | 1.6pips |
| GBP/JPY | 3.4pips | 1.8pips |
| EUR/JPY | 2.3pips | 1.3pips |
USD/JPYとEUR/USDのスプレッドは比較的狭いですが、低スプレッドで有名なAXIORY(アキシオリー)に比べると全体的にLONGASIAの方が広めです。
GBP/JPYやEUR/JPYのスプレッドも他業者より高めの水準になっていますね。
したがって、狭いスプレッドを求めるなら、LONGASIA以外のブローカーを選ぶのがおすすめです。
LONGASIAの公式サイトは、日本語の表現が不自然で読みにくくなっています。
内容が英語のページをそのまま機械翻訳したようで、翻訳の質が低いため、情報確認の際は注意しましょう。
ここからは、LONGASIAの安全性・信頼性について以下の項目に分けて解説していきます。
LONGASIAの安全性・信頼性
では、LONGASIAの安全性・信頼性について確認していきましょう。
| 運営会社 | LONGASIA |
|---|---|
| 本社所在地 | 70 Prospect Terrace, Mount Eden, Auckland, 1024, NZ |
| 設立 | 2012年 |
| 資本金 | $100,000,000(グループ全体) |
この業者変更に伴い、最大レバレッジが500倍に引き上げられ、ロスカット水準も50%から20%に低下し、サービスの仕様が大きく向上しました。
LONGASIAに関して、「出金を拒否された」や「出金が遅い」といった出金問題の評判や口コミは存在しません。
TwitterなどのSNSを調べても、LONGASIAの出金拒否についての言及は一切見つかりませんでした。
これは、LONGASIAの高い知名度と、取得が困難な金融ライセンスを保有していることが影響していると考えられます。
世界的な大手銀行で、自社の資産と顧客の資産を厳格に分別管理しています。
加えて、財政サービス補償プログラム(FSCS)と投資者補償基金(ICF)に加盟しており、FSCSでは最大5万ポンド、ICFでは最大2万ユーロまで顧客資金を補償しています。
信託保全は提供していませんが、これらの保険制度が設けられているため、心配は必要ありません。
次に、LONGASIAの海外での評価を見てみましょう。
海外トレーダーの意見を調べるには、「FPA(Forex Peace Army)」や「Trustpilot」といった海外最大級のFX掲示板が役立ちます。
これらのサイトでは腹いせのような口コミも見られるため、評価の選別が必要ですが、実際のユーザーの声を直接確認できます。
低評価な口コミは主に「スプレッドが広い」という内容で、高評価な口コミでは「取引ツールや通貨ペアの豊富さ」が評価されています。
口コミの投稿数は200件を超えており、LONGASIAの利用者が多いことが伺えます。
FPAでの2023年12月の評価は「2.602」でした。
LONGASIAはこれまで長期間ボーナスの提供を行ってこなかったものの、2023年にはじめて期間限定で入金ボーナスキャンペーンを実施しました。
この試みが将来的にも継続される可能性もあるので、ボーナス狙いの方もぜひLONGASIAをチェックしてみてください。
| 入金ボーナス総額 | $1,000 |
|---|---|
| 入金ボーナス付与率 | 100% |
| キャンペーン期間 | 9月30日まで |
| クッション機能 | なし |
| 対象口座 | MT4 プロモーション口座 |
| ボーナスの出金 | 可能 |
| ボーナス消滅条件 | 出金額に応じて消滅 |
※こちらに掲載のキャンペーンはすでに終了しています。
LONGASIAは9月30日までの期間限定で、入金100%ボーナスキャンペーンを展開していました。
このボーナスはMT4の専用プロモーション口座でのみ利用可能で、1,000ドルの上限に達するまで、入金の度に何度でも受け取ることができます。
クッション機能は設けられていませんが、取引時にスプレッドの15%が出金可能になります。
ボーナス出金例
スプレッドが30ドルの場合、15%の4.5ドルが現金として引き出し可能
LONGASIAの口座開設からトレーディング開始までの手順を以下の項目に分けて解説していきます。
LONGASIAの口座開設からトレーディング開始までの手順
それでは早速、口座開設から確認していきましょう。
LONGASIAでは以下の手順で口座開設が完了します。
LONGASIAの口座開設手順
なお、取引前に必要な「本人確認書類」も細かくまとめているので、ぜひ参考にしてください。
それでは、LONGASIAの口座開設方法について確認していきましょう。
STEP
口座開設フォームにアクセス
LONGASIAの公式サイトから、「申し込み」をクリックします。ここが口座開設のボタンになります。
STEP
氏名・メールアドレス・パスワード入力
メールアドレスや氏名など、個人情報の詳細を入力します。
後ほど提出する本人確認書類と相違が出ないよう注意して入力しましょう。
記入例
入力内容に誤りが無ければ、「登録」をクリックします
STEP
個人情報の入力
個人情報を入力していきます。
生年月日と電話番号を入力し、次の画面へと進みましょう。
個人情報の記入例
STEP
居住住所の入力
郵便番号や住所を記入します。
居住住所の記入例
STEP
口座タイプの入力
最後に、口座タイプやレバレッジを入力して、チェック項目にチェックを入れて登録すれば口座開設は完了となります。
STEP
本人確認書類の提出
口座を開設したら、本人確認書類を提出して口座を有効化します。
以下の本人確認書類を用意しておきましょう。
LONGASIAで取引前に必要な本人確認書類
| 本人確認書類 | 該当書類(いずれか1つ) |
|---|---|
| 身分証明書 | パスポート 運転免許証 住基カード マイナンバーカード(写真あり) |
| 住所証明書 | 住民票(6ヶ月以内) 公共料金明細書(6ヶ月以内) 銀行 or カード会社の請求書類(6ヶ月以内) その他公的機関からの書類(6ヶ月以内) 健康保険証(有効期限内; 市区町村役場が発行する国民健康保険証に限る) |
なお、身分証明書と住所確認書は別の書類を用意する必要があります。
口座開設が完了したら、マイページに自動的にアクセスされます。
マイページに以下の画面が表示されているので赤枠部分をクリックしましょう。
その後、本人確認書類の種類ごとにアップロード画面が表示されるため、自分が用意した本人確認書類をアップロードすると口座の有効化は完了です。
LONGASIAの口座タイプは4種類あります。各口座タイプのスペックを以下にまとめました。
LONGASIAの口座タイプ
| スタンダード口座 | ECN口座 | |
|---|---|---|
| 初回最低入金額 | 100ドル | 100ドル |
| 最大レバレッジ | 500倍 | 500倍 |
| 最小スプレッド | 1.2pips | 0.6pips |
| 平均スプレッド | 1.5pips | 1pips |
| 取引手数料 | 無料 | 1ロットごと10$ |
| キャッシュバック | なし | なし |
| 最小ロット | 0.01 | 0.01 |
| マージンコール | 25% | 25% |
| ロスカット | 20% | 20% |
| プラットフォーム | MT4 MT5 | MT4 |
LONGASIAで評判や口コミによくある質問を以下にまとめました。
デモ口座は開設可能です。
海外FX初心者の方は、デモ口座を活用してトレードの練習をしましょう。
なお、デモ口座は30日間放置していると利用できなくなりますが、何度でもデモ口座は開設可能なので安心してください。
LONGASIAでは、法人口座の開設が可能です。
法人口座の申請をする場合、企業の代表者がLONGASIA公式サイトからサインアップして、LONGASIAに登録をする必要があります。
LONGASIAでは、追加口座の開設が可能です。
1アカウントにつき、5つの複数口座開設が可能です。
LONGASIAでは口座開設ボーナスは提供されていません。
これまで入金ボーナスは期間限定で開催していますが、口座開設ボーナスを開催したことは一度もありません。
LONGASIAではスキャルピング・自動売買は制限なく可能です。
同一口座内の両建ては可能となっています。
一方で、複数口座間の両建てや、他のFX業者との両建ては規約違反となります。
規約違反を犯すと、出金の拒否や口座凍結されるおそれがあるので注意してください。
LONGASIAは日本語サポートに対応している海外FX業者です。
問い合わせ方法は電話・メール・ライブチャットの3種類が利用可能で、すべて日本語サポートに対応しています。
LONGASIAの日本語サポート
| 時間 | 返信時間 | |
|---|---|---|
| メール | 11:00~20:00 | 1営業日以内 |
| ライブチャット | 11:00~20:00 | 即時 |
しかし、日本語サポートの対応品質はそこまで高くありません。
ライブチャットも日本語のわかるスタッフがいる時間でなければ日本語での問い合わせはできないので、日本語サポートを受けたい場合はメールでの問い合わせがおすすめです。
LONGASIAでスプレッドが最も狭いのは、最小スプレッド0pips・平均スプレッド0.2pipsのECN口座です。
スプレッドが狭い口座を使いたい方はECN口座の開設がおすすめです。
LONGASIAの評判、口コミ、評判について詳しく解説しました。
海外FXオンラインでは、「出金拒否」といった悪い評判は見られません。
「安全性や知名度を優先し、MT4で取引したい」と考えている方にとって、LONGASIAはおすすめです。
ただし、LONGASIAは安全性と知名度が高い一方で、スプレッドは平均的で定期的なボーナスキャンペーンは提供していません。
LONGASIA(ロングアジア)は、低スプレッドと取引の自由度の高さで、中級~上級トレーダーからの評判が高い海外FX業者です。
この記事では、LONGASIA(ロングアジア)の評判・口コミ・評価について徹底解説していきます。
この記事で分かること
LONGASIA(ロングアジア)は取引コストが安く約定力も安定しているので、スキャルピングなどの短期トレードに最適です。
また、口座残高によるレバレッジ制限もないため、大口取引でも高い資金効率のまま有利に取引を進められるでしょう。
海外FX業者でスキャルピングしたい方や、ハイレバレッジで大口取引したい方はぜひLONGASIA(ロングアジア)を利用してみてくださいね!
LONGASIA(ロングアジア)は、LONGASIA(ロングアジア)が運営する海外FX業者です。
LONGASIA(ロングアジア)の主な評判・口コミは次のとおり。
LONGASIA(ロングアジア)の良い評判
LONGASIA(ロングアジア)の悪い評判
LONGASIA(ロングアジア)は取引コストの安さが評判で、ブレード口座ではUSDJPY 0.2 pips~など、スプレッドは非常に狭く設定されています。
また、スキャルピングやEAなどに関する禁止事項もないため、自由度の高い取引を行うことができるでしょう。
一方、常設の口座開設ボーナスや入金ボーナスがない点はデメリットです。
ただし、ボーナスが無い代わりに最近は期間限定のキャッシュバックキャンペーンが開催される頻度が増えてきています。
優秀な取引環境に加えて、ボーナスの代わりとなる現金のキャッシュバックが受けられますので、本格的な取引がしたいならLONGASIA(ロングアジア)を一度お試しください。
LONGASIA(ロングアジア)がおすすめな人
LONGASIA(ロングアジア)がおすすめではない人
ここからは、LONGASIA(ロングアジア)の評判・口コミの各項目をさらに掘り下げていきましょう。
LONGASIA(ロングアジア)の良い評判・口コミは、次のとおりです。
LONGASIA(ロングアジア)の良い評判・口コミ
LONGASIA(ロングアジア)の良い評判・口コミ・メリットの1点目は、スプレッドや取引手数料が安い点です。
STANDARD口座とECN口座のそれぞれで、主要通貨ペアのスプレッドを比較してみましょう。
| 通貨ペア | LONGASIA(ロングアジア) スタンダード口座 | XM スタンダード口座 | AXIORY スタンダード口座 | FXGT スタンダード口座 |
|---|---|---|---|---|
| USDJPY | 1.3 | 1.8 | 1.6 | 2 |
| EURUSD | 1.2 | 1.6 | 1.6 | 1.9 |
| GBPUSD | 1.6 | 1.9 | 1.4 | 1.9 |
| USDCHF | 1.9 | 1.9 | 1.9 | 2.1 |
海外FXのSTP口座スプレッド比較
| 通貨ペア | LONGASIA(ロングアジア) ブレード口座 | XM ゼロ口座 | AXIORY ナノ口座 | FXGT ECN口座 |
|---|---|---|---|---|
| USDJPY | 0.3 | 0.1 | 0.5 | 0.3 |
| EURUSD | 0.2 | 0.1 | 0.1 | 0.3 |
| GBPUSD | 0.6 | 0.2 | 0.7 | 0.3 |
| USDCHF | 0.9 | 0.4 | 0.5 | 0.6 |
| 1ロット 往復取引手数料 |
7ドル | 10ドル | 6ドル | 6ドル |
海外FXのECN口座スプレッド比較
通貨ペアにもよりますが、LONGASIA(ロングアジア)ではSTANDARD口座・ECN口座ともに狭いスプレッドが提供されています。
経済指標の発表など有事の際のスプレッドの広がりも少ないので、安定して低コストの取引ができると、トレーダーからも高評価です。
LONGASIA(ロングアジア)の良い評判・口コミ・メリットの2点目は、取引に関する禁止事項が少ないことです。
具体的には、以下の取引ができます。
LONGASIA(ロングアジア)で禁止されていない取引
様々な取引手法やEAを駆使したいトレーダーからは、LONGASIA(ロングアジア)の取引自由度の高さはメリットだと高い評価を受けています。
LONGASIA(ロングアジア)のスキャルピングについては以下の記事で詳しく解説しています。
LONGASIA(ロングアジア)の良い評判・口コミ・メリットの3点目は、口座残高によるレバレッジ制限がないことです。
LONGASIA(ロングアジア)よりもレバレッジが高い海外FX業者は多くありますが、口座残高や取引ロット、取引時間帯などによってレバレッジ制限が課されることがほとんど。
| 海外FX業者 | 最大レバレッジ | レバレッジ制限 |
|---|---|---|
| LONGASIA(ロングアジア) | スタンダード口座:500倍 ブレード口座:500倍 マイクロ口座:1000倍 |
なし |
| Exness | 無制限 | 口座残高による制限 999ドルまで:無制限(21億倍) 1,000ドル〜4,999ドル:2000倍 5,000ドル〜29,999ドル:1000倍 30,000ドル以上:500倍 ※取引時間外の最大レバレッジは200倍 |
| FXGT | 5000倍 | 口座残高による制限 $1,000まで:5,000倍(条件付き) $3,000まで:2,000倍 $3,001〜$5,000:1000倍 $5,001〜$10,000:500倍 $10,001〜$30,000:200倍 $30,001〜$100,000:100倍 $100,000〜:50倍 |
| XMTrading | 1000倍 | 口座残高による制限 $5~$40,000:1000倍 $40,001~$80,000:500倍 $80,001~$200,000:200倍 $200,001以上:100倍 |
LONGASIA(ロングアジア)と海外FX他社のレバレッジ制限比較
こうした中、口座残高によるレバレッジ制限のないLONGASIA(ロングアジア)は、大口取引でも高いレバレッジのままで取引可能です。
なお、LONGASIA(ロングアジア)は他海外FX業者と同様にゼロカットシステムを提供しています。
ゼロカットにより、LONGASIA(ロングアジア)はハイレバトレードで証拠金以上の損失が出ても追証は発生しません。
「ハイレバレッジを使いたい、使い続けたい人」にはLONGASIA(ロングアジア)がおすすめですので、口座開設して快適なハイレバトレードを実践してみてくださいね。
LONGASIA(ロングアジア)の良い評判・口コミ4点目は、取引銘柄数が豊富なことです。
LONGASIA(ロングアジア)では、以下の取引銘柄を扱っています。
| 銘柄 | 銘柄数 |
|---|---|
| FX通貨ペア | 59 |
| 仮想通貨CFD | 50 |
| 貴金属CFD | 11 |
| エネルギーCFD | 3 |
| 株価指数 | 20 |
| 株式CFD | 米国株式100以上 日本株式40以上 |
| コモディティ | 10 |
LONGASIA(ロングアジア)の取扱商品と銘柄数
特にFX通貨ペアや株式CFDの銘柄数が充実していると評判で、LONGASIA(ロングアジア)だけで取引してもかなりポートフォリオを充実させることができるでしょう。
LONGASIA(ロングアジア)の良い評判・口コミ5点目は、ソーシャルトレード(コピートレード)が利用できることです。
LONGASIA(ロングアジア)が提供するLONGASIA(ロングアジア)では、プロのトレーダーのストラテジーをそのままコピーして自分の取引に適用できるので、FX初心者でも利益を出しやすいでしょう。
LONGASIA(ロングアジア)のメリット
LONGASIA(ロングアジア)LONGASIA(ロングアジア)の悪い評判・口コミは、次のとおりです。
LONGASIA(ロングアジア)の悪い評判・口コミ
LONGASIA(ロングアジア)の悪い評判1点目は、海外FX他社に比べ最大レバレッジが低いことです。
LONGASIA(ロングアジア)では、マイクロ口座で1000倍、スタンダード口座・ブレード口座で500倍のレバレッジでの取引ができます。
マイクロ口座ではレバレッジ1000倍が利用できますが、少額投資向け・取引銘柄が少ないなど制約が多いです。
そのため、通常取引する上ではLONGASIA(ロングアジア)の最大レバレッジは500倍となるでしょう。
最大レバレッジ500倍は他の海外FX業者に比べると低めなので、ハイレバレッジで資金効率の高い取引がしたい方にはLONGASIA(ロングアジア)は不向きといえます。
| 海外FX業者 | 最大レバレッジ |
|---|---|
| LONGASIA(ロングアジア) | マイクロ口座:1000倍 スタンダード口座:500倍 ブレード口座:500倍 |
| XMTrading | STP口座:1000倍 ECN口座:500倍 |
| FXGT | ハイレバ特化口座:5000倍 その他FX口座:1000倍 仮想通貨口座:500倍 |
| AXIORY | ハイレバ特化口座:2000倍 STP、ECN口座:1000倍 |
LONGASIA(ロングアジア)と海外FX他社のレバレッジ比較
LONGASIA(ロングアジア)の悪い評判2点目は、スワップポイントによるコストが比較的大きい点です。
以下で主要業者・通貨ペアのスワップポイント比較表を確認してみましょう。(単位=円)
| LONGASIA(ロングアジア) | XMTrading | AXIORY | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 通貨ペア | 売り スワップ |
買い スワップ |
売り スワップ |
買い スワップ |
売り スワップ |
買い スワップ |
| USDJPY | -2625 | 1132 | -3,490.00 | 990 | -2646 | 838.8 |
| EURUSD | 709 | -1926 | 155.53 | -1115.62 | 950 | -768 |
| GBPUSD | -647 | -584 | -412.74 | -622.1 | -362 | -464 |
| USDCHF | 709 | -1926 | 689.43 | -2348.16 | -1230 | 674 |
LONGASIA(ロングアジア)海外FX他社のスワップポイント比較
通貨ペアにもよりますが、マイナススワップの金額が大きい場合、長期保有による支払いコストの影響が大きくなります。
スイングトレードがしづらくなるため、一部のトレーダーからは悪い評判を受けているようです。
LONGASIA(ロングアジア)のスワップポイントについては、以下で詳しく解説しています。
LONGASIA(ロングアジア)の悪い評判2点目は、常設の口座開設ボーナスや入金ボーナスがないことです。
ボーナスが無い一方で、不定期のキャンペーンについては年々開催頻度が増えてきています。
LONGASIA(ロングアジア)の最新ボーナスキャンペーンについては以下の記事で解説しています。
ここでは、LONGASIA(ロングアジア)の安全性・信頼性について、3つの観点で見ていきましょう。
LONGASIA(ロングアジア)の安全性・信頼性
| 運営会社 | LONGASIA(ロングアジア) |
|---|---|
| 設立年 | 2012 |
| 所在地 | 70 Prospect Terrace, Mount Eden, Auckland, 1024, NZ |
| 資金管理方法 | 分別管理 |
| 公式サイト | https://longasia.io/index.php/en/ |
LONGASIA(ロングアジア)の会社概要
LONGASIA(ロングアジア)は、2012年にサービスを開始しています。
最大手のXMTradingの設立が2009年なので、日本に参入している海外FX業者の中ではやや後発の業者です。
PepperStoneの低スプレッドと高約定力はそのままLONGASIA(ロングアジア)にも受け継がれ、特にスキャルピングトレーダーや大口トレーダーからの人気・評判を集めています。
PepperStoneの日本撤退理由
当時オーストラリアの金融当局 (ASIC) に対して日本の金融庁が圧力をかけ、日本市場にサービスを展開するオーストラリアFX業者の撤退が相次いだ経緯があります。
PepperStoneの撤退もその過程のひとつです。PepperStoneは優良で安全性のある運営を行っていた企業ですので、日本市場参入への体制を整えた上でかつてのスペックの高さはそのままに、LONGASIA(ロングアジア)としての新たなサービス提供を開始した形となります。
LONGASIA(ロングアジア)では、過去に悪質な出金拒否の経歴・評判はありません。
ただし、以下のケースでは出金拒否や出金遅延の対応となる可能性があります。
LONGASIA(ロングアジア)で出金拒否になる原因
LONGASIA(ロングアジア)では、2種類の口座タイプを利用することができます。
LONGASIA(ロングアジア)の口座タイプ
| 取引方式 | STP |
|---|---|
| 最大レバレッジ | 500倍 |
| スプレッド USDJPY |
1.33pips |
| 取引手数料 | 無料 |
| 最小取引量 | 0.01ロット |
| 取引銘柄 | 60以上の通貨ペア コモディティ 株価指数 仮想通貨 株式CFD |
LONGASIA(ロングアジア)スタンダード口座のスペック
LONGASIA(ロングアジア)スタンダード口座は、基本口座に当たります。
手数料無料で低スプレッドのFX取引を行うことができ、口座残高によるレバレッジ制限もありません。
大口取引でも自由度の取引ができることから、初心者から上級者まで万人におすすめできる口座タイプです。
| 取引方式 | ECN |
|---|---|
| 最大レバレッジ | 500倍 |
| スプレッド USDJPY |
0.33pips |
| 取引手数料 | 1ロット片道3.5ドル |
| 最小取引量 | 0.01ロット |
| 取引銘柄 | 60以上の通貨ペア コモディティ 株価指数 仮想通貨 株式CFD |
LONGASIA(ロングアジア)ECN口座のスペック
LONGASIA(ロングアジア)ECN口座は、低スプレッドに特化した口座タイプです。
1ロットあたり片道3.5ドルの取引手数料がかかりますが、取引手数料とスプレッドを合算したトータルのコストは、LONGASIA(ロングアジア)の中で最安となっています。
低スプレッドと約定力の高さにより、スキャルピングにも最適な口座タイプです。
ここでは、LONGASIA(ロングアジア)で取引を始めるための各手順について解説します。
LONGASIA(ロングアジア)の始め方
LONGASIA(ロングアジア)の口座開設方法・登録手順を解説します。
まずは、LONGASIA(ロングアジア)の登録フォームを開きます。
個人口座/法人口座の登録と、メールアドレス・パスワードを設定し、「さあ、始めましょう」をタップします。
続いて、取引口座の設定を行います。
LONGASIA(ロングアジア)の取引口座設定
すべて選択できたら、「次へ」をタップします。
その後、住所や姓名などの個人情報を入力してください。
最後に「取引口座を開設する」をタップします。
口座開設フォームの提出が完了すると、登録したメールアドレス宛てにLONGASIA(ロングアジア)からメールアドレス認証用のメールが届きます。
メール内の「確認」をタップし、登録したメールアドレスとパスワードでクライアントページへのログインを行うと、メールアドレスの認証が完了です。
続いて、口座を有効化するための必要書類を提出しましょう。
LONGASIA(ロングアジア)の口座有効化では、本人確認書類・住所証明書・セルフィー画像の3点を提出する必要があります。
本人確認書類(以下から1点)
など
住所証明書類(以下から1点)
など
セルフィー画像
LONGASIA(ロングアジア)の口座開設方法・本人確認手順は、以下の記事でより詳しく解説しています。
LONGASIA(ロングアジア)のMT4は、公式サイトからテクノロジー>MT4>「MT4の無料ダウンロードはこちら」というボタンをタップすると、ダウンロードページを開くことができます。
Windows、Macなど、お使いの端末に合ったMT4をダウンロードしてましょう。
なお、MT4のどちらがいいか迷った方は、以下を参考にしてください。
| 取引ツール | 特徴 |
|---|---|
| MT4 | カスタムインジケーターが豊富で自動売買・EAにおすすめ |
LONGASIA(ロングアジア)で利用できる取引プラットフォーム
MT4のログイン情報は、LONGASIA(ロングアジア)から送付された「【重要】LONGASIA(ロングアジア) : MT4口座ログイン情報」というメールに記載されています。
クライアントポータルへのログイン情報とは異なるので、お間違えのないようご注意ください。
LONGASIA(ロングアジア)の入金方法は、次のとおりです。
| 入金方法 | 反映時間 | 最低入金額 | 1回あたり入金上限 |
|---|---|---|---|
| ビットコイン | 1時間~1営業日 | 5,000円 | 1000万円 |
| USDT | 即時 | 6,891円 | 5,742,300円 |
LONGASIA(ロングアジア)の入金方法
入金手数料は、いずれの入金方法でも無料です。
LONGASIA(ロングアジア)の出金方法は、次のとおりです。
| 出金方法 | 着金日数 | 最低出金額 |
|---|---|---|
| ビットコイン | 3営業日 | – |
| USDT | 3営業日 | 約9,000円 |
LONGASIA(ロングアジア)の出金方法
出金手数料は、いずれの出金方法でも無料です。
ただし、取引なしで出金する場合は、4%の出金手数料がかかります。
なお、入金方法と出金方法は統一しないと出金拒否され出金できないため注意しましょう。
LONGASIA(ロングアジア)の出金については、以下で詳しく解説しています。
最後に、LONGASIA(ロングアジア)の評判・口コミ・評価に関するよくある質問にお答えしていきます。
LONGASIA(ロングアジア)の評判に関するよくある質問
LONGASIA(ロングアジア)のメリットは、次のとおりです。
LONGASIA(ロングアジア)のメリット
LONGASIA(ロングアジア)のデメリットは、次のとおりです。
LONGASIA(ロングアジア)のデメリット
LONGASIA(ロングアジア)はNDD方式を採用しているとともにサーバーの安定性は高く、ストップ狩りは起こりづらい海外FX業者です。
LONGASIA(ロングアジア)の最低入金額は100$から入金が可能です。
LONGASIA(ロングアジア)ではMT4が可能なウェブトレーダーが取引プラットフォームとしてご利用いただけます。
LONGASIA(ロングアジア)では、ECN口座でレバレッジ500倍での取引が可能です。
ただし、ECN口座は1ロット=1000通貨の少額向け口座なので、FX取引に慣れている方であればスタンダード口座がおすすめです。
LONGASIA(ロングアジア)では、デモ口座を利用可能です。
デモ口座では最大5万ドルの仮想資金を設定でき、有効期限は最終ログインから30日間です。
また、LONGASIA(ロングアジア)では開設できるデモ口座の数に上限はありません。
LONGASIA(ロングアジア)はゼロカットシステムがあります。
ゼロカットにより、証拠金を超える損失が出ても追証は発生しません。
LONGASIA(ロングアジア)の仮想通貨はすべての口座タイプで土日も含めた週7日のトレードができます。
これまでLONGASIA(ロングアジア)での悪質な出金拒否の事例・評判は確認されていません。
出金できない場合は入金方法と出金方法を分けていないか、余剰証拠金の90%以上の出金をしようとしていないか等を確認しましょう。
LONGASIA(ロングアジア)では、最大で15口座まで口座開設できます。
追加口座の開設方法は以下で詳しく解説しています。
今回は、LONGASIA(ロングアジア)の評判・口コミ・評価を解説しました。
LONGASIA(ロングアジア)は低スプレッドと大口取引に強みがあり、また取引禁止事項も少ないことから、スキャルピングやEAでの取引でも制限を気にせず自由度の高いトレードが行えます。
出金もスムーズなので、ストレスなく取引を楽しむことができるでしょう。
一方で、口座開設ボーナス・入金ボーナスが無い点は、FXGTやXMTradingといった海外FX業者と比べると少ないという点はデメリットです。
LONGASIA(ロングアジア)はボーナスが無い代わりに、優秀な取引環境を提供する海外FX業者なので、本格的なトレードがしたい方は一度口座開設してみましょう。
LONGASIA(ロングアジア)は自動売買という便利な機能があります。しかし、中には無価値な自動売買ツールを高額で売りつけ、詐欺を行う業者もいます。
本記事では詐欺の手口・見分け方・対処法まで解説しているので、ぜひ被害に遭わないよう参考にしてみて下さい。
FXを始めるならLONGASIA(ロングアジア)!
新規口座開設ボーナスで、ノーリスクでFX取引が始められます。
130種類以上の取り扱いペア
豪華なボーナスキャンペーンでお得にFX取引
MT4どちらも利用可能
最大500倍のレバレッジで少額から大きな利益を出すことが可能
安心のゼロカットシステムで入金額以上の損失無し
金融ライセンス取得済み
日本語でのサポート体制が充実
LONGASIA(ロングアジア)の自動売買とは、あらかじめ設定されたプログラミングに基づいてFXトレードを行うことを指します。
残念ながら、世の中にはこうしたFX自動売買システムを明かに法外な値段で売りつけたり、販売した後に音信不通になるなど悪質な詐欺が存在します。
消費生活センター等に寄ると、2012年度以降海外FX取引に関する詐欺などの相談件数が増加傾向にあり、2013年には132件もの相談が寄せられています。
FXでの詐欺被害の危険が拡大しているため、現在FXを行っているという方もこれから始めようと思っている方もしっかりと自動売買詐欺に注意する必要があると言えます。
LONGASIA(ロングアジア)の自動売買詐欺が一部で存在しますが、自動売買そのものが違法というわけではありません。
自動売買は機械がプログラミングによって取引をしていくものなので人間のトレードと違い、心理的な感情に左右されることがなく安定的な取引を見込むことができます。
つまり、自動売買そのものが悪質な商品というわけではなく、自動売買を利用した悪質な業者や詐欺があるということです。
そんな中でもLONGASIA(ロングアジア)は金融庁に登録されており、新羅一誠の高い業者であるため安心して取引することができます。
次にFXの自動売買詐欺の基本的な手口について解説していきます。
FXの自動売買詐欺に引っかからないためにも、事前に自動売買詐欺の悪質な手口について知っておく必要があります。
FXの自動売買詐欺の手口
①過剰な広告・SNSで勧誘する
FXは基本的にPCやスマホを使って取引をすることがほとんどです。そのため、FX自動売買の広告や勧誘もネットやSNSなどを使う手口が多いです。
「誰でも簡単に儲かる」「初心者でも秒速で〇〇万円」など明らかに表現が過剰な謳い文句を使用して、大衆の関心を集めようとしています。このような人の欲望を直に刺激するような広告や勧誘は、自動売買詐欺の定番の手口だと言えます。
また自動売買広告に表示されているような月額の収益や年間の収益は信憑性が保障されておらず、いくらでも偽造が可能のため信用するのはおすすめできません。
②高額なでたらめツールを売りつけられる
詐欺系の自動売買ツールは、詐欺ではない自動売買ツールと比べて異常に高い金額であることが多いです。
さらに詐欺系の自動売買ツールはただ値段が高いだけでなく、性能にも問題があるものばかりです。魅力的な広告や謳い文句で高額料金を払わせておいて、実際のところはいい加減なプログラムで構成されていることがあります。
無料で優秀な自動売買ツールがたくさんある中、相場に見合わない異常な価格の役に立たない自動売買ツールも存在するので気をつけるようにしましょう。
③出金・返金・クーリングオフに応じない
クーリングオフとは、売買契約を交わしてから8日以内であれば契約の申込みを撤回したり、契約そのものを解除したりできる制度のことです。本来であればFXの自動売買ツールは特定商取引法の、訪問販売に該当するためクーリングオフ制度の適応範囲内となります。
しかし、詐欺系FX自動売買ツールを販売するような悪徳業者の場合はクーリングオフに応じることは少なく、返金などに一切対応しないことがあります。
システムエラーや対応に時間がかかるなどの理由をつけて獲得した利益の出金に応じないこともあります。
そのため詐欺系の自動売買を買ってしまったが最後、返金できない可能性があるため、慎重に選ぶようにしましょう。
④連絡先を告げない・音信不通になる
詐欺系の自動売買ツールを販売する悪徳業者に最も当てはまりやすいと言える特徴が、連絡先を告げない・音信不通になる、という点です。
上記で説明したように高額のデタラメツールを売りつけた後、クーリングオフにも応じずにそのまま音信不通になることがほとんどです。
またそもそも連絡が来ないように連絡先すら教えてくれない可能性もあります。販売元の詳しい素性を教えてくれないような場合は悪徳業者の可能性が高まりますのでよく注意するようにしましょう。
FXの自動売買詐欺の見分け方について解説していきます。
以下の4つのポイントをしっかりと把握するだけでも十分に詐欺かそうでないかを見分けることができます。
自動売買詐欺の見分け方
①派手な宣伝や広告には注意
詐欺をする側は、相手の注目を惹きつけることを重視しています。
そのため視覚的に刺激が強い画像であったり、威勢の良い数字を並べて巧みに勧誘を行っています。
大量の札束を見せびらかしたり、日本語がおかしい文書を用いたりしている際には注意が必要です。
あまりに誇張的な表現や数字を使用している場合は、自動売買詐欺である可能性があるため疑いをかけた方がよいでしょう。
②評判・口コミはチェックする
詐欺的な自動売買ツールを販売している業者は評判・口コミをネット上でチェックすることで事前に見分けることができる場合があります。
特に悪質な詐欺行為を働いている業者は悪い評判が集まりやすく、SNSなどで検索すると案外簡単に見分けることができます。
まともな販売業者であれば公式サイトや販売ページなどがあることが多いため、ネット検索しても全くヒットしない場合は信憑性が低いと判断できるでしょう。また口コミや評判が優れていたとしてもサクラである可能性も否定できないため、常に疑う姿勢で判断すると良いでしょう。
③高額有料ツールは利用しない
詐欺的なFX自動売買ツールは非常に高額であることが多いです。10万円以上の高額なツールの場合は積極的に詐欺ツールかどうか疑いをかけた方が良いでしょう。
基本的な自動売買ツールは数万円程度であることが多いため、それ以上の高額のツールは必然的に詐欺である可能性が高まります。
またFXの自動売買ツールは個人が作成したもの以外にもFX会社が提供する無料の自動売買ツールも存在するので、最初は無料のものから始めた方が良いでしょう。
④突然の連絡は怪しむ
詐欺的な自動売買はDMやメールなどで直接連絡をしてくる場合があります。いきなり見知らぬアドレスや人から自動売買の宣伝が来たら怪しむ必要があります。
中には知人の紹介でFX自動売買ツールを売ってくるケースもあります。知人だからといって信用しきってしまい、判断力が低下したところに悪質な高額自動売買ツールを売りつけてそのまま音信不通になるということになりかねません。
たとえ知人の紹介などであったとしても販売元の情報などをしっかりとリサーチして判断する必要があります。
自動売買詐欺に遭ってしまったらどうすれば良いのでしょうか。
次に実際にFXの自動売買詐欺に遭った時の具体的な対処法について解説していきます。
①警察に相談する
②消費者センター・国民生活センターに相談する
③弁護士に相談する
④金融庁に相談する
①警察に相談する
自動売買ツールの内容が明らかに詐欺であれば、警察に相談するのも一つの手です。現在では振り込め詐欺やコロナ支援金の詐欺など非常に多種多様になっている詐欺の現状に対して警察は幅広く対応しています。
投資詐欺についても同様に警察に相談すれば柔軟に対応してくれるでしょう。被害届の提出の仕方など幅広く教えてくれるためいざという時は躊躇せずに相談しましょう。
②消費者センター・国民生活センターに相談する
警察の他に、消費者センター・国民生活センターに相談するという手段もあります。
消費者センター・国民生活センターとは日常生活において発生したトラブルについてサポートしてくれる機関です。
ただし、消費者センターや国民生活センターに問い合わせはあくまでも相談の範囲内であり、実際に警察などへの被害届はまた別途で提出する必要があります。
③弁護士に相談する
実際に悪徳業者と交渉したり裁判を起こしたりする場合は、弁護士の力を借りる必要があります。
警察や消費者センターなどと比べ有償での対応にはなりますが、詐欺業者としっかり戦うためには弁護士の協力は必須です。
ただし一言で弁護士と言ってもさまざまな専門分野の弁護士が存在するため、投資詐欺やFX詐欺に詳しい弁護士を探すようにしましょう。
④金融庁などに相談する
金融庁には金融サービス利用相談室という金融行政やサービスに対応する相談窓口が存在します。
詐欺的な自動売買ツールを販売する悪徳業者とのやり取りを報告することで金融商品取引法の観点から見て違法であるかどうかの判断をしてくれます。
しかし金融庁は具体的な解決をしてくれることはないので、違法であるとの確認が取れれば弁護士や警察などに相談するようにしましょう。
ここまでFXの自動売買詐欺について解説しました。FXの自動売買はそのものが違法な商材ではなく、その売り方や内容が明かに宣伝時と異なっている場合に詐欺であることが多いです。
しかし、自動売買ツールの全てが詐欺的な内容ではなく一部には非常に優秀な売買ツールも存在するでしょう。そのためどのツールが詐欺でどのツールが本物なのかはしっかりと見極める必要があります。
また最近ではFX取引所が無料で提供する自動売買ツールも増えておりますので初心者の方はそちらの方からチャレンジしてみるのが安心だと言えるでしょう。
LONGASIA(ロングアジア)は、世界190ヶ国に500万人以上のユーザーを抱える大手海外FX業者です。日本人トレーダーからも圧倒的に人気で、「豪華なボーナスキャンペーン」「安全性と信頼性」「優れた取引環境」などが好評です。
しかし、LONGASIA(ロングアジア)で口座開設しようか悩んでいる方の中には「LONGASIA(ロングアジア)にはどのような魅力があるの?」「実際使っているトレーダーの正直な評判・口コミを知りたい」と思っている方もいるでしょう。
そこでこの記事では、LONGASIA(ロングアジア)の実際の利用者からのリアルな口コミ・評判をもとに、メリットや口座タイプなどについて詳しく解説していきます!
日本人トレーダーのシェア率No.1を誇るLONGASIA(ロングアジア)は、取引量も世界TOP10入りを果たしており、他のFX業者と比べても安全性が断トツで違います!
実際に、利用者593人に独自アンケート調査を実施したところ、「LONGASIA(ロングアジア)を利用して良かった」と回答した人が全体の92.3%もいました!
そんな利用者からの評判が特に良いLONGASIA(ロングアジア)には以下の特徴があります。
なお、大好評の100%入金ボーナスは最初の一度きりしか受け取れない特別なボーナスとなっているため、最低でも初回に500ドル(約8万円)入金することをおすすめします!
LONGASIA(ロングアジア)は、数ある海外FX業者のなかで最も日本人トレーダーに人気のある業者です。
そんなLONGASIA(ロングアジア)の基本情報は、以下の通りです。
| 項目 | LONGASIA(ロングアジア)のスペック・サービス内容 |
|---|---|
| 資産補償 | AIG保険にて最大100万ドル |
| 取引方式 | NDD方式 |
| スプレッド | スタンダード口座:1.0pips ゼロ口座:0.0pips ECN極口座:0.6pips |
| 手数料 | 片道5ドル(ゼロ口座のみ) |
| 約定力 | ・リクオートなし ・99.35%の注文が1秒以下 |
| ボーナス | 口座開設ボーナス13,000円 220%入金ボーナス ロイヤルティボーナス 友達紹介ボーナス |
| 最大レバレッジ | 1,000倍 |
| ロスカット水準 | 20% |
| 最小取引単位 | 10通貨 |
| 日本語サポート | 完全対応 |
| 価格操作の可能性 | なし(公式で否定済) |
| 取引ツール | MT4 |
LONGASIA(ロングアジア)は信頼性抜群の海外FX業者で、取引環境も口座スペックも非常に優秀だと多くの日本人トレーダーから好評です。
そんなLONGASIA(ロングアジア)の利用者593人に独自アンケート調査を実施したところ、以下のような結果を得られました。
| LONGASIA(ロングアジア)の総合的な満足度は? | |
|---|---|
| 大変満足 | 18.8% |
| 満足 | 70.3% |
| 普通 | 9.1% |
| 不満 | 1.3% |
| 大変不満 | 0.5% |
このように、大変満足・満足と答えた利用者は全体の89.1%と、非常に高評価でした!さらに、「LONGASIA(ロングアジア)を利用して良かった」と回答した人は全体の9割を超えていました!
そんなLONGASIA(ロングアジア)の運営元であるLONGASIA(ロングアジア)は、世界190ヶ国・500万人以上のトレーダーを抱える最大手企業です。世界最難関の金融ライセンスであるFCA(イギリス金融行動監視機構)を保有しているため、安全性もばっちりです。
さらに、ECN口座の取引コストは業界最安値なので、初心者トレーダーだけでなく、手元に多くの利益を残したい中~上級者トレーダーにもぴったりですよ!
続いて、LONGASIA(ロングアジア)の利用者に独自アンケートを実施して得た評判・口コミを紹介していきます!
15項目に分けて紹介していくので、是非参考にしてください!
LONGASIA(ロングアジア)の安全性・信頼性は、海外FX業者の中でも非常に高く、安心安全な取引が可能です。
実際、2012年に設立してから今まで悪質な行為は一切報告されておらず、入出金やサーバーの強度など、あらゆる面で大きなトラブルは発生していません。また、取得難易度の高い金融ライセンスも保有しています。
さらに、多くの日本人トレーダーが利用し続けていることからも、安全性・信頼性が高いと言えるでしょう。
「安全な業者で口座開設をしたい」「出金トラブルなどの被害に遭いたくない」という方は、LONGASIA(ロングアジア)がぴったりですよ!
「海外FX業者=出金拒否」というイメージを持っている方もいるかもしれませんが、LONGASIA(ロングアジア)では今まで出金トラブルが報告されていません。
出金申請をすればスピーディーに対応してくれますし、高額でも出金拒否されることはなく、しっかり指定口座へ着金します。
実際に、当編集部メンバーもLONGASIA(ロングアジア)を10年以上利用していますが、今までに出金拒否に遭ったことは一度もありません。出金申請後すぐに着金してもらえるので、安心して利用しています。
海外FX業者の中には、理不尽な理由で出金拒否をする悪質・詐欺業者も存在するので、きちんと着金してくれるFX業者で取引したい方にLONGASIA(ロングアジア)はおすすめです!
LONGASIA(ロングアジア)のスプレッドは、スタンダード口座のメジャー通貨で1.6pips~3.5pips、ゼロ口座で1.0pips~2.1pipsです。これらの口座のスプレッドは他の海外FX業者と比べて広い傾向にあるため、必然的に取引コストが増えてしまいます。
実際にスプレッドに関する口コミや評判を確認してみたところ、不満の声が多く、好意的な書き込みはほとんど見つかりませんでした。
しかし、最近LONGASIA(ロングアジア)がリリースしたECN口座は取引コスト(スプレッド+取引手数料)が業界最安値です!
スプレッドだけを見ると、0pipsで取引できるゼロ口座の方が狭いですが、ゼロ口座だけに発生する取引手数料10ドルを加味すると、ECN口座の方が圧倒的に安くなりますよ!
ストップレベルの幅は、指値や逆指値などで予約注文をする場合に重要です。
ストップレベルによって損失を招いてしまう可能性があるので、自動売買ツール使用時にも重視すべきポイントです。
LONGASIA(ロングアジア)のストップレベルは0に統一されたので、有利にトレードを進められます。
以前はストップレベルが広いと不評でしたが、ストップレベルが0になってから、LONGASIA(ロングアジア)に乗り換えたトレーダーも多くいますよ!
LONGASIA(ロングアジア)のスワップポイントは、多くの通貨ペアでマイナススワップが発生するため、不満の口コミ・評判が若干目立ちます。
マイナススワップが発生していれば、長期的なポジション保有がしにくくなりますし、大きな損失を招いてしまう原因になります。
また、水曜日は土日分を含めたスワップポイントが発生するため、必然的に含み損が拡大するリスクもあります。
LONGASIA(ロングアジア)で取引する際には、なるべくスワップポイントが発生しない時間帯を狙うようにしましょう。
「約定力のLONGASIA(ロングアジア)」と言っても過言ではないほど、多くのトレーダーはLONGASIA(ロングアジア)の約定力に満足しています。
LONGASIA(ロングアジア)の公式サイトにも「全注文の99.35%が1秒以内に約定している」と公表されています。
さらに、注文執行率も100%とパーフェクトで、約定拒否やリクオートの心配もありません。
他の海外FX業者を利用していて、スリッページや約定拒否に不満を持っている方は、是非LONGASIA(ロングアジア)に乗り換えましょう!
ECN口座を利用すれば、スキャルピングと相性抜群の取引環境でトレードできますよ!
あらゆる面で口コミ・評判が良いLONGASIA(ロングアジア)は、取引環境にも大満足の書き込みが多く見られます。
LONGASIA(ロングアジア)の取引環境は、「初めてFXの取引をする初心者からFXを極めた上級者まで、最高の取引環境でトレードできる」と評判です。
一部で「勝ち続けると取引環境が悪くなる」という口コミも見られましたが、LONGASIA(ロングアジア)では意図的に取引環境を悪くするような行為はしていません。
そのため、取引環境に変化を感じた場合には、1度LONGASIA(ロングアジア)の日本語サポートへ問い合わせてみることをおすすめします。
LONGASIA(ロングアジア)口座は「最低0.6pipsからの低スプレッド」「取引手数料無料」「スワップフリー」などが特徴です。
取引手数料を含めたスプレッドを、ECN口座とゼロ口座で比較すると、以下のようになります。
| 口座タイプ | ECN口座 | ゼロ口座 |
|---|---|---|
| ドル円 | 0.6 pips | 1.0 pips |
| ユーロ円 | 1.2 pips | 1.4 pips |
| ユーロドル | 0.7 pips | 1.1 pips |
ECN口座とZERO口座のスプレッド比較
このように、ECN口座の取引コストはゼロ口座に比べて0.2~0.4pipsほど安くなっています。
そのため、もともとLONGASIA(ロングアジア)のゼロ口座を愛用していたトレーダーは、ECN口座に乗り換えたという評判・口コミが多く見られました。
取引コストをなるべく抑えたいのであれば、迷わずECN口座を開設することをおすすめします!
そんなLONGASIA(ロングアジア)のECN口座は他社よりもスプレッドが狭く、非常に人気があることから、いつ新規口座受付停止になるか分からない幻の超スーパー口座となっています!
LONGASIA(ロングアジア)の出金に関しては、「出金拒否された」という噂・「高額出金で断られた」という口コミは一切ありませんでした。
LONGASIA(ロングアジア)は、出金申請から着金までのスピードも早いため、ストレスを感じることなく取引に集中できます。
出金に関する評判・口コミの中には、「祝日の前日夕方に出金申請して、1日で着金した」というものもありました。
安全に利益を出金したいのであれば、LONGASIA(ロングアジア)がおすすめです!
LONGASIA(ロングアジア)での両建ては、同一口座内での同一通貨ペアのみ認めており、異なる口座や別のFX業者間での両建ては認めていません。
これはLONGASIA(ロングアジア)に限らず、ほぼ全ての海外FX業者で決められているルールで、複数口座や業者間の両建て行為を行うと、出金拒否や口座凍結のペナルティが課せられます。
両建てをする際には、同一口座内での同一通貨ペアだけで行うようにしましょう。
通貨ペア以外にも幅広い銘柄で取引したい場合には、LONGASIA(ロングアジア)が断然おすすめです。
LONGASIA(ロングアジア)では新たにApple、Google、Tesla、Amazonをはじめとした1,000種類以上の株式CFD商品も取引できるようになりました!最大レバレッジ20倍&手数料・追加料金なしで取引できるので、短期・長期取引両方に最適な環境が整えられています。
実際に、LONGASIA(ロングアジア)を利用している方からも「取引銘柄が豊富」という評判が多く、満足している口コミばかりでした。
さらに、LONGASIA(ロングアジア)は最低500円からCFD取引ができるため、少ない自己資金しか用意できない方でも、レバレッジを活用した大胆な取引が可能です。
ただし、CFDは中級者~上級者向けの銘柄なので、初心者がいきなり手を出すのは避けた方が良いでしょう。初心者は、まず通貨ペアで取引に慣れるところから始めてみてください!
LONGASIA(ロングアジア)は、「口座内に最低5,000ドル以上の残金」「30日以内に最低5ロット以上の取引」を満たしていれば、誰でも無料でVPSを利用できます。そのため、自動売買メインに取引する方からも高い評価を得ています。
また、条件を満たしていない方でも、毎月28ドル支払えば利用可能です。その場合は口座から自動的に差し引かれるので、わざわざ別途支払い手続きをする必要もありません。
LONGASIA(ロングアジア)はウェビナーをオンラインで開催しており、誰でも完全無料で参加できます。
ウェビナーでは、FXの基礎知識から高度な知識まで、FXに関する知識を幅広く学べます。また、講師は日本人が担当してくれるため、英語が苦手な方でも全く問題ありません。
実際、LONGASIA(ロングアジア)のウェビナーに参加した方からも「有料レベルのウェビナー」「テーマが毎月変わるのが良い」と非常に好評です。
トレードに生かせる知識が間違いなく身につくので、FXに関する知識を増やしたい方は是非LONGASIA(ロングアジア)の無料ウェビナーに参加してみてください!
LONGASIA(ロングアジア)は日本市場に対して非常に力を入れている海外FX業者のため、日本語サポートも充実しています。
サポート方法はメールかライブチャットから選択でき、メールの場合は、24時間365日いつでも受け付けています。また、ライブチャットも平日は24時間いつでも利用可能で、多くの日本人トレーダーから支持を集めています。
特に、レスポンスの早さを絶賛する口コミ・評判が多く、「瞬時に分かりやすい回答がもらえる」と評判です。
LONGASIA(ロングアジア)には多くの日本人スタッフが常駐しており、日本人トレーダーのサポートをしてくれるため、英語に苦手意識がある方でも安心して問い合わせできますよ!
続いて、LONGASIA(ロングアジア)の評判・口コミから分かったデメリットを紹介していきます。
それぞれ見ていきましょう!
1つ目は「スプレッドが広い」です。
ECN口座が登場するまで、LONGASIA(ロングアジア)はスプレッドが広いことがネックになっていました。
実際に、スタンダード口座のスプレッドは、ドル円で1.6pips、ポンド円で3.5pipsと、他の海外FX業者と比べてかなり広いです。
しかし、ECN口座がリリースされたことで、業界最狭水準のスプレッドで取引できるようになりました!
短期売買やスキャルピング目的でLONGASIA(ロングアジア)を利用する時は、ECN口座を利用して、取引コストをとことん抑えることをおすすめします。
さらに、LONGASIA(ロングアジア)の最大1,000倍のレバレッジを活用すれば、デイトレードやスイングトレードでも取引コストを気にすることなく取引できますよ!
2つ目は「ほとんどの通貨ペアがマイナススワップ」です。
LONGASIA(ロングアジア)は、ほとんどの通貨ペアで買い・売りともにマイナススワップが発生しています。さらに、水曜日は3日分のスワップポイントが発生するので、取引は控えた方がいいでしょう。
ただし、プラスのスワップポイントが発生する通貨ペアもあります。スワップポイントで利益を得たいのであれば、USD/ZARやEUR/RUB、USD/TRYなどマイナー通貨ペアがおすすめです!
また、原油はスワップポイント0なので、スワップポイントを気にせずに取引したい方は是非検討してみてくださいね。
3つ目は「両建ては禁止事項に触れないように注意が必要」です。
両建てすると、勝っても負けてもコツコツと利益が積み重なっていきますが、LONGASIA(ロングアジア)で認めているのは同一口座内のみの両建てです。
具体的には、「複数口座」「ユーザー同士」「他社の口座」「アービトラージ狙い」の両建ては禁止次項で、これらの行為がバレてしまうと、利用規約違反で口座凍結ペナルティが課せられます。
一度凍結した口座は復活しないので、LONGASIA(ロングアジア)で取引できなくなります。LONGASIA(ロングアジア)で両建てをする場合は同一口座内のみにし、禁止事項に触れないように注意してください。
4つ目は「法人口座が開設できない」です。
多くのFX業者では、個人口座だけでなく、法人口座の開設にも対応しています。LONGASIA(ロングアジア)も以前まで法人口座を取り扱っていましたが、現在では開設できなくなりました。
つまり、現在LONGASIA(ロングアジア)で開設可能なのは個人口座のみなので、どうしても法人口座で取引をしたい場合には、LONGASIA(ロングアジア)以外の海外FX業者を利用しましょう。
個人口座と法人口座を複数のFX業者で開設することもできます!LONGASIA(ロングアジア)の個人口座は、業界トップクラスに人気で優秀スペックなので、一度口座開設してみることをおすすめします。
LONGASIA(ロングアジア)は日本人トレーダーの口座開設数No.1の海外FX業者なので、数多くのメリットがあります。
LONGASIA(ロングアジア)のメリットについて、詳しく見ていきましょう。
1つ目は「日本語サポートが素晴らしい」です。
LONGASIA(ロングアジア)は日本人トレーダーを非常に大切にしている海外FX業者なので、日本語サポートも充実しています。実際に「LONGASIA(ロングアジア)の日本語サポートが素晴らしい」という口コミも多く見られました。
LONGASIA(ロングアジア)の日本語サポートは、メール・ライブチャット・コールバックの電話に対応しています。
メールは24時間365日受け付けており、1営業日以内に返信が届きます。一方、ライブチャットは平日の9時~21時までの受付で、リアルタイムで受け答えが可能です。
また、日本人スタッフが最初から最後まで対応してくれるので、専門的な質問に対しても親切丁寧に教えてくれます。「日本語が通じないのが不安で、海外FXを始められない」という方でも、LONGASIA(ロングアジア)なら安心して取引できますよ!
2つ目は「約定力が高い」です。
海外FXで取引していると、注文しても約定までズレが生じて、利益チャンスを逃してしまうことがあります。特に、スキャルピングなどの短期売買で繰り返し注文するトレーダーにとって、約定力の高さは重要です。
しかし、LONGASIA(ロングアジア)の約定力は非常に高く、スリップページもほとんど発生しないため、スキャルピングトレーダーもストレスなく取引できます。
利確や損切りを自分が思った通りのタイミングで行いたい方や、今使っている海外FX業者の約定力に不満を感じている方は、是非LONGASIA(ロングアジア)を使ってみてくださいね!
3つ目は「ストップレベルが0」です。
以前のLONGASIA(ロングアジア)は、「ストップレベルが高い」「ストップレベルの高さが原因で逆指値注文ができない」など、ストップレベルに関する悪評が目立っていました。
しかし、トレーダーの意見を受けて、LONGASIA(ロングアジア)のスワップポイントは2021年に大幅に改善し、現在ではストップレベル0での取引が可能になりました。
ストップレベルが0だと、指値・逆指値に制限されることなく快適な取引できるため、FX中級者以上のトレーダーからも人気を集めています。
4つ目は「運営会社の安全性が高い」です。
LONGASIA(ロングアジア)は2012年に設立された海外FX業者で、実績も信頼も十分あります。LONGASIA(ロングアジア)の安全性が世界中のトレーダーから認められていないと、ここまで長く運営を続けられないでしょう。
また、LONGASIA(ロングアジア)の運営会社や親会社、グループ会社などで合計10種類の金融ライセンスを所持しています。その中には、取得難易度が高いと言われているイギリスの金融ライセンスも含まれています。
さらに、LONGASIA(ロングアジア)はユーザーの資金を守るため、最大100万ドルの補償制度を設けています。これだけ安全性が確立された海外FX業者は珍しいので、安全性を重視するのであれば、LONGASIA(ロングアジア)を使ってみてください!
5つ目は「出金拒否に遭わない」です。
海外FX業者の中には、正当な理由なく出金拒否したり、高額出金を認めずに理不尽な理由で口座凍結したりする悪質業者も存在します。
しかし、LONGASIA(ロングアジア)は身勝手な理由で出金拒否したことがなく、利用規約に反した行為をしない限り、出金申請には確実に応じてくれます。
LONGASIA(ロングアジア)で実際に取引しているトレーダーの口コミ・評判を確認しても、「出金拒否に遭った」という書き込みはほとんど見受けられなかったので、安心してくださいね。
6つ目は「無料VPSを使える」です。
LONGASIA(ロングアジア)は、自動売買ツールを使うトレーダー向けに、高性能な無料VPSを提供しています。
VPSという仮想サーバーを使うと、パソコンの電源を落としても常に自動売買ツールが稼働し続けます。つまり、24時間取引が可能になるため、自動売買メインで取引するトレーダーにとって欠かせない存在です。
ただし、LONGASIA(ロングアジア)のVPSを無料で使うためには、「口座残高5,000ドル以上」「1ヶ月往復5ロット以上の取引」という条件を満たさなければいけません。(もし条件達成が難しい場合には、月額28ドルを支払うことで利用可能になります。)
7つ目は「銀行送金スピードが早い」です。
LONGASIA(ロングアジア)は銀行送金を使った入出金に対応しているので、普段使っている国内金融機関の口座で入出金を行えます。
また、LONGASIA(ロングアジア)の銀行送金は他社よりもスピーディーで、入金時には最短30分で口座に反映されます。そのため、入金してすぐに取引したい方にもぴったりです。
ただし、出金は海外銀行送金扱いとなり、着金までに2~5営業日かかります。他社では10日前後かかることもあるので、それに比べたら早いものの、出金する際には注意するようにしましょう。
8つ目は「直感的に使いやすい」です。
LONGASIA(ロングアジア)はMT4に対応していて、パソコンやスマホ、タブレットなど、使う端末に合わせて表示が最適化されます。
また、LONGASIA(ロングアジア)の取引プラットフォームはMacにも対応しており、Windowsを持っていない方でもスムーズに取引できます。
実際に、「LONGASIA(ロングアジア)は直感的に使いやすい」「初心者でも使える」など、LONGASIA(ロングアジア)の取引ツールを評価する評判・口コミが多数寄せられました。
海外FX初心者で上手に取引ツールを使えるか不安な方や、さまざまな端末で取引をしたい方は、是非一度LONGASIA(ロングアジア)で口座開設してみましょう。
9つ目は「豊富なCFD銘柄も大人気」です。
LONGASIA(ロングアジア)で取引できるCFD銘柄は全77種類で、以下のような銘柄があります。
LONGASIA(ロングアジア)のCFD銘柄
通貨ペア以外の銘柄を取り扱う海外FX業者が増えてきていますが、その中でもLONGASIA(ロングアジア)のCFD銘柄のラインナップはトップクラスに豊富です。
また、CFD取引の際には最大レバレッジが制限されるものの、数百倍のレバレッジをかけて取引できます。CFD銘柄を使って、少ない資金でも大きな利益を得たいのであれば、LONGASIA(ロングアジア)が断然おすすめです!
現在、LONGASIA(ロングアジア)の抜群の優れた環境でBTC/JPYも取引できます!BTCは4回目の半減期を迎えており、これまでと同じように価格上昇が見込まれるので、ビットコイン取引を始めるなら今がチャンスです!
LONGASIA(ロングアジア)のCFD銘柄について詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてくださいね。
10個目は「LONGASIA(ロングアジア)無料ウェビナーがあるので初心者でもFXを始めやすい」です。
無料ウェビナーとは、インターネット上で開催されるセミナーのことで、LONGASIA(ロングアジア)の無料ウェビナーは完全無料で参加できます。
「無料なので有益な情報は得られないのでは」と心配な方もいると思いますが、「分かりやすい」「有料級の価値がある」など、高い評価を得ています。実際、無料ウェビナー目的でLONGASIA(ロングアジア)の口座を開設するトレーダーもいるほどです。
さらに、無料ウェビナーの講師は全員日本人なので、英語が全く喋れない方やFX初心者でも安心して参加できます。
特に、テクニカル分析について詳しく勉強できるため、分析スキルを向上させたい方は是非無料ウェビナーに参加してみてくださいね。
なお、無料ウェビナーへの参加条件は、LONGASIA(ロングアジア)で口座開設することです!下記のお得なボーナスを受け取り、まずはLONGASIA(ロングアジア)を無料体験してみてくださいね!
11個目は「豪華なボーナスキャンペーン」です。
LONGASIA(ロングアジア)は豪華なボーナスキャンペーンで知られている海外FX業者で、2024年11月現在は次のボーナスキャンペーンを開催中です。
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LONGASIA(ロングアジア)では、キャンペーン期間中に新規登録&本人確認を完了させることで、13,000円の口座開設ボーナスをもらえます!
さらに、初回入金額に応じて最大500ドル(約8万円)までお歳暮100%入金ボーナスを、追加500ドルに対しても通常の100%入金ボーナスを受け取れ、1,000ドルを受け取り切った後の入金額に関しても最大10,000ドル(約150万円)まで20%入金ボーナスが付与されます。
ただし、お歳暮100%入金ボーナス(上限約8万円)と、通常の100%入金ボーナス(上限約8万円)を同時に受け取ることはできません。
そのため、お歳暮100%入金ボーナスを約8万円まで受け取り切った後の入金で、通常の100%入金ボーナスを約8万円まで受け取ることになります。
つまり、初回で8万円入金するとお歳暮100%入金ボーナス8万円がそのままもらえるので、合計16万円から取引を始めることができるのです。
追加で8万円入金すると、通常の入金100%ボーナス8万円ももらえるので、入金額を合わせると合計32万円から取引を始められます。
その上、LONGASIA(ロングアジア)には「ロイヤルティプログラム」があり、毎回取引する度にランクに応じたポイントを全員が受け取れます。
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なお、100%入金ボーナスは最初の一度きりしか受け取れない特別なボーナスとなっているため、最低でも初回に500ドル(約8万円)入金することをおすすめします!